ビジネス英語会議で役立つ例文50個とネイティブが使うフレーズ20選!

英語ビジネスミーティングってとても緊張しますよね。

日本の「静かに話を聞く」スタイルとは違い、英語圏の会社の会議では、「自分の意見を述べて、積極的に参加する」とスタイルを持っているのが特徴です。

なので、英語ミーティングでは、聞かれるのを待つのではなく、自分から意見を述べたり、質問をするのが望ましいです。

また、ミーティングが円滑に進むように、司会や進行の役割も重要になってきます。

今回は、英語でのビジネス会議の特徴を踏まえながら、司会、進行、質問、意見、賛成・反対など、様々な場面で使える英語例文を50個と便利なフレーズをまとめてみました。

ビジネスミーティングの前に、これらのフレーズをバッチリ押さえておけば、会議が終わった後、「自分も英語で積極的に参加できた」、司会でしたら、「会議を成功させることができた」という達成感を感じますし、英語で話す自信がつきますよ!

司会をするときに使える英語

司会の役割は、会議を進めながら、話をよく聞いてまとめたりなど、一番重要な立ち回り役なので、英語でどのように話せばいいのか知っておく必要があります。

挨拶

参加者が全員揃ったら、英語会議の始まりです。まずは、簡単な挨拶から始めます。

1.“Good morning/afternoon.”
おはようございます/こんばんは。
2.“I’d like to thank everyone for coming here today.”
今日は皆様に集まっていただき感謝しております。
3.“Since everyone is here, let’s get started.”
皆様がお揃いのようなので、会議を始めましょう。
Let’s get started”は会議では定番の「では始めましょう」と言うときに使われる決まり文句のフレーズです。

自己紹介

4.“My name is Sarah Smith. I arranged this meeting to discuss the new project. ”
私の名前はサラ・スミスです。新しいプロジェクトについて話し合うためにこの会議を設けさせて頂き
ました。
5.“I am Robert Davis. The purpose of this meeting is to share ideas about our current ad campaign.”
ロバート・デイビスです。この会議の目的は、現在の広告キャンペーンについて意見を交わすことです。
The purpose of this meeting is—”「この会議の目的は—」会議の議題と召集された目的を伝えることのできる便利なフレーズです。
6. I am John Williams. I am in charge of Marketing.ジョン・ウィリアムズです。マーケティングを担当しています。
7.“I am Amy Lake. Today we are going to cover the same topic as we discussed last week.”
私はエイミー・レイクです。今日は先週議論したトピックについてもう一度話しあいたいと思います。

出席者の自己紹介

会議には、議事録をとる方、議題についての報告をする方、進行者の方などを紹介しますよね。

司会以外の大事な役割を担っている方を紹介するのに加え、出席者全員が積極的に会議に参加するために、またお互いをよく知るために、一人一人の自己紹介をしてもらうことも、海外のビジネス会議では多々あります。

8.“Let’s go around the table and introduce ourselves.”
テーブルに沿って順番にお互いを紹介していきましょう。
9.“Let’s introduce ourselves quickly. Please state your name, job title, and why you are here.”
皆さん素早く自己紹介をしましょう。お名前と、役職名、会議に出席した目的をお願いします。

上の例文で、議事録をとる方、進行役、報告する方などは、会議に出席する目的で役目を述べると良いです。

また、そのような役目がない場合でも、“why you are here” を聞かれたら、“I am here to have a productive meeting with everyone.” 「皆さんと内容の濃い、生産性のある会議をしたいです」のように、意気込みを言いましょう。

また、別の部署からの人や特別なゲストを招いたときの紹介の仕方がこちらです。

10.“It’s my pleasure to introduce to you Chris Steve, who will be working with us from the Marketing 
Department.”
マーケティング部門から、これから私たちと共に取り組んでくださるクリス・スティーブさんを紹介
できることを嬉しく思います。
11.“We’d like to welcome our new guest who has come from Hokkaido for this meeting.”
この会議のために、北海道からわざわざ足を運んでくださったゲストの方を温かくお迎えしたいと思います。

会議の流れと、会議で話し合う項目の説明

本題に入る前の最後に、会議の一連の流れと話し合う議題を伝えましょう。

12. “We’re here to discuss the progress on the Blue Moon project”
今日はブルームーンプロジェクトについての進展・進歩について話し合うためにお集まいただきました。
13.“Today, we’ll mainly focus on talking about the feedback we have received from customers.”
今日は、お客様からいただいたフィードバックに主に焦点を絞って話し合いたいと思います。
feedback” 「感想」 はコメント、クレーム、意見などを全部ひっくるめた「感想」という意味合いでよく使われる英語です。
14. “First, we’ll review the content we have discussed in the last meeting.”
最初に、先週行われた会議での内容をおさらいしたいと思います。
15. “Next, we’ll discuss this month’s sales goal.”
それに続いて、今月の売り上げ目標を決めたいと思います。
16. “Followed by that, we’ll have each group discuss exactly what is needed to achieve the sales goal.”
それに続いて、それぞれのグループで売り上げ目標達成のために具体的に何が必要か話し合ってもらいます。
17. “Lastly, Mr. Brown will have a presentation about the upcoming project.”
最後に、ブラウンさんによる次のプロジェクトについてのプレゼンテーションがあります。
18.“There are 3 items on the agenda.”
三つの議題がアジェンダがあります。
19.“We’ll begin by sharing our ideas about how our current ad campaign on social media is going.”
現在のSNSでの広告キャンペーンの現状報告から始めます。
20.“Then, we’ll cover problems that are come up on the first agenda.”
次に、その現状報告で挙げられた問題について話し合います。
21. And finally, we’ll discuss how we could improve the problems.”
最後に、それらをどう改善すべきか考えていきたいと思います。
「次に」や「そして」は、“Next,”、 “Then,”などを使い、“Followed by that,” 「それに続いて」や“After that,”「その後に、」などのフレーズも使うことができます。「始めに」は、“First,” や“First of all,” を使います。

または、“We’ll begin by talking about—”「—について話し合いから始めましょう。」のように“First”を使わなくてもよいフレーズもあります。

「最後に」は、“Finally,”や “Lastly,”という副詞を使います。

議題が三つあり、「二つ目は、」と言いたい時は “Secondary, ”と言うこともできますよ。

議題が三つ以上あり、「“First, —. Secondary, —. Thirdly, —. Fourthly,—” って言えるんじゃないか」とお思いの方もいるかもしれません。

ですが、これは日本語で「最初は、—。二番目に、—。三番目に、—。四番目に、—。」となり、聞く側からして少しおかしいので、数を表す副詞を多用するのは避けましょう。

進行を促すとき・状況確認のときに使える英語

22. “Let’s move on to the next agenda.”
次の議題に移りましょう。
Move on to” 「〜に進みましょう/移りましょう」という意味のフレーズです。最後のアジェンダなら、“Okay let’s move on to the final agenda.” 「それでは、最後のアジェンダに行きましょう。」
23. “Please go ahead and start your presentation.”
どうぞプレゼンテーションを始めて下さい。
Go ahead and—” 「どうぞ〜して下さい」、「どうぞ〜を進めて下さい」
24.“Let’s go back to the agenda.”
議題に戻りましょう。
25.“So now, we’ll discuss the pros and cons of the new company’s policy.”
では、会社の新しい指針についてのメリット・デメリットについて話し合いましょう。
メリット・デメリット(プラス面・マイナス面)は、英語では “pros and cons”といいます。
26.“Please let me confirm what we have agreed on here before moving on to next.”
次に進む前に、合意した箇所を確認させて下さい。
Please let me—” 「〜させて下さい」はこの例文のように、確認をするときや、“Please let me hand over paper.” 「参考書を配らせていただきます」など、いろんな会議中の場面で使えますし、丁寧な英語を使いたいときに便利なフレーズです。

confirm” 「確認する」もビジネスでよく多用されるボキャブラリーなので覚えておくと役に立ちます。

27. “Since we are running out of the time, let’s put aside the issue now.”
時間が押していますので、その問題はいったん置いておきましょう。
Run out of the time” 「時間がなくなる」 “Since we don’t have enough time,” も使えますよ。

質問をするとき、質問を促すときに使える英語

私たち日本人には、学校や職場では、「話している人を遮ってはいけないこと」という考えが強くあります。

ですが、英語圏では「質問や意見があれば何でも言う」のが当たり前で、話を遮っても誰も気にしません。むしろ、「何かあったらお構いなく話を遮って下さい」と自分から言う人も教授やビジネスパーソンに多くいます。

相手が話しているときに丁寧に質問する言い方、相手に質問を求める言い方などを紹介します。

28. “I’m sorry, but to just clarify, do you mean that we will step inside a new market?”
すみません、確認したいのですが、新しいマーケットに進出するということですか?
“Clarify”は、確かだと思うけど、少し不安なときに再確認するために、上のような例文で使うことができます。

To just clarify,” 「確認なのですが、」の代わりに、“To be clear,” も使うことができます。同じ意味です。

29. “Excuse me for interrupting, but could you explain it from a different angle?”
遮ってしまいすみません、別の角度からそれを説明していただけませんか?
相手の話を途中でさえぎるときは、“Excuse me for interrupting, but—” や “I’m sorry, but —”などのフレーズを使うととても丁寧です。
30. “Could you run the slide again?”
今のスライド(パワーポイント)をもう一度再生していただけませんか?
31. “Could you repeat that in a simplified way? ”
今の場面をもう少しわかりやすように繰り返し説明していただけませんか?
32. “What do you think about this proposal?”
この提案について皆さんはどうお考えですか?
33. “Are there any comments on this idea?”
この意見について何かコメントはありますか?
Comment” 「意見、感想」
34. “I'd like to hear opinions about his proposal, anyone?”
彼の出した提案について他の意見が聞きたいですね、誰かいませんか?」
35. “Before having a short break, do you have any questions regarding the agenda?”
休憩を挟む前に、この議題に関して何か質問はありますか?
Regarding—” 「〜に関して」という意味で、ビジネスなどのフォーマルな場面でよく使われるボキャブラリーです。

意見を述べるときに使える英語

他人の意見に対し、自分はどう思っているのかを英語で言えるとかっこいいですよね。会議を、そして会社をより良くするために、意見を積極的に発言してる人は周りからの印象も良いでしょう。

意見を述べるときに使える英語の例文を紹介します。

36. “Personally, I think we should change this part so that people can understand clearly.”
個人的に、この部分を訂正した方がより分かりやすいと思います。
—so that〜”は「〜なので—です」と、“because” や “since” を使わなくても「〜だからー」と意見とその理由を一つの文で伝えることのできので、よく使われる便利なフレーズです。
37. “In my opinion, I prefer this design since the logo stands out more.”
私が思うに、こちらのデザインの方がロゴが目立つのでよいと思います。

Prefer” 「〜の方が好ましい」というのが辞書に載っている意味ですが、実際にネイティブの間では「〜の方がよい」という意味あいで使われています。

上二つの例文のように、“Personally,—” 「私的には、」や “In my opinion” 「私が思うに、」などのフレーズを使えると、グッと「英語できます感」がある言い方になります。
38. “I feel that sentence B sounds better.”
文面Bの方が聞こえがよいと思います。

意見を述べる際は、「私は〜のように思います」は、“think” や“feel” を使うことができます。

賛成、反対するときに使える英語

学校で賛成反対の英語は習いましたが、ビジネスでは実際どのように賛成や反対をするのか紹介します。

39. “That’s a good point.”
良いところをついてますね。/いいですね。
40. “I like her idea because this could enhance our work environment.”
彼女のアイデアは、働く環境をとてもよくすることができるので、とても良いと思います。
Like”は「好き」という意味だけではありません。相手の意見に賛成するときにも、「私はあなたの意見が気に入りました」=「あなたの意見、良いと思います」という意味合いになります。

“I like your T-shirt!” 「あなたのTシャツいいね!」などと、ネイティブはよく“like”をこのような意味合いで使うので、「あなたの意見いいね」=“I like your idea”と使うことができます。

41. “I see your point, but what do you think about the potential effects of it?”
あなたのおっしゃることは理解しましたが、それによる影響についてどうお考えですか?
42. “I like your perspective, but it might be better for us to focus on the customers’ perspective.”
あなたの見解はとても良いと思いますが、お客様目線を優先した方が良いのではないかと思います。
It might be better to —” 「〜の方が良いかもしれません」 丁寧に相手の意見に反対する時や、「不確かだけど、自分はこう思う」というときに使えるフレーズです。

反対する時は、ネイティブはよく、一部分を褒めたり、部分的に賛成したりしてから、反論を切り返します。

なので、“I like your ideas but, —” 「あなたのその考えは良いと思いますが、—」や “I agree with that idea but, —” 「その考えについては賛成なのですが、—」のように少し賛成してから反対する意見を述べましょう。

最後に意見をまとめるときや、会議の締めに使える英語

いよいよ会議も終盤に差し掛かっているときに使える英語例文とフレーズを紹介します。

43. “To summarize then, please let me just run through what we’ve agreed here.”
それでは、まとめとして、ここまでで合意した点だけ素早く確認させて下さい。
44. “Before we end, please let me just summarize the three main points”
会議を終える前に、三つのポイントだけ要約させて下さい。
Just” 「〜だけ」は、急いでるけど重要なことだけを伝えたい時や、この場合では、会議を終える前に、「〜だけ確認させて下さい」などの意味合いで “just” を使うことができます。
45. “Any thoughts before we close the meeting?”
会議を終える前に、最後の意見はありますか?
46. “I’d like to ask everyone to research market trends for the next meeting.”
次のミーティングのために、マーケットのトレンド(傾向・流行)を調べておくようにお願いしたいです。
47. “I’d like to thank everyone for sharing their time today.”
今日は皆さんの貴重な時間を(会議に)割いていただいてとても感謝しております。
48. “Okay, let’s wrap up the meeting here.”
それでは、ここら辺で会議をお開きにしましょう。
Wrap up” は、元 「(プレゼントを)ラッピングする」という意味ですが、これは 「〜をお開きにする」「〜をおしまいにする」という “finish” や “complete”と同じ意味で、頻繁に使われるスラングです。
49. “This concludes our meeting.”
これで会議を終了します。
50. “Thank you for attending the meeting today.”
今日は会議に参加していただきありがとうございました。
Thank you for —” 「〜していただきありがとうございます」

「ご参加ありがとうございました。」と、言いたい時は、“Thank you for your attendance.”、のようにforの後に名詞を置くこともできます。

まとめ

使えそうな例文や便利なフレーズがあったら、メモに書いて口に出して言う練習などをしてみて下さい。何度も目で見て、口で話して、耳で聞くことで脳がそのフレーズ、文を覚えやすくなりますよ。

記事で紹介したフレーズをおさらいしましょう。

  • Let’s get started.” 「始めましょう。」
  • The purpose of this meeting is—.” 「この会議の目的は—のためです。」
  • We’ll begin by talking about—.” 「〜についての話し合いから始めましょう。」
  • Followed by that,”  「それに続いて」
  • After that,”  「その後に、」
  • Move on to”  「進む、移る」
  • Go ahead and—.” 「どうぞ〜して下さい。」、「どうぞ〜を進めて下さい。」
  • pros and cons”  「メリットとデメリット」
  • Please let me—.”  「〜させて下さい。」
  • Run out of the time”  「時間が押している」
  • To just clarify,”/“To be clear,”   「確認なのですが、」
  • Excuse me for interrupting, but—” / “I’m sorry, but —”  「遮ってしまいすみません、—」「すみません、—」
  • Regarding—”  「〜に関しては、」
  • —so that〜.”  「〜なのでー。」
  • Personally,—” / “In my opinion,”   「個人的には」、「私としては、」
  • I like your —.”  「あなたの〜が良いと思います。」、「〜がいいですね。」
  • It might be better to —.”  「ーの方が良いかもしれません。」
  • Wrap up”  「おしまいにする」、 「お開きにする」
  • Thank you for —.” 「〜していただきありがとうございます」

よく会議を始める前に、「ネイティブと何を話せばいいか」、など気まずくなったりしませんか?

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